ホームページを運用している方は、どのようなことを考えていけば
よいのでしょうか?
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2015/08/27/20693
この記事はやや大局的になりすぎていますが、参考にはなるはずです。
会社の体制の問題も大いにありますが、まずは自分でできることから
取り入れてみてはいかがでしょうか。
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2015年9月4日金曜日
2015年9月3日木曜日
ホームページをリニューアルするときには参考にしてください
本日ご紹介したいのは、
これからのWeb制作に役立つ、69個の有益で大切なポイントのまとめ -69 Website Design Tips
という記事です。
リニューアルをお考えの方はとても参考になりますよ。
先日もこのブログで書きましたが、Flashは止めといた方が良いようです。
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/work/website-design-tips-by-broesink.html
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これからのWeb制作に役立つ、69個の有益で大切なポイントのまとめ -69 Website Design Tips
という記事です。
リニューアルをお考えの方はとても参考になりますよ。
先日もこのブログで書きましたが、Flashは止めといた方が良いようです。
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/work/website-design-tips-by-broesink.html
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2015年9月2日水曜日
検索エンジンの仕組み
皆さんが何気なく使っているグーグルやヤフー。
これらのサイトはご存知のように検索サイトと呼ばれています。
これらのサイトは、世の中にあまたある、ホームページやブログ、SNSなどをチェックし、
その情報を保存し、あなたが何かのキーワードで検索した際に、適切なホームページなどを
検索結果として表示してくれます。
しかし、どうやって検索結果を出しているのでしょうか?
あまり考えたことはないかもしれませんね。
このブログには、その仕組を素人にもわかるように、説明してくれています。
わかりやすいので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
https://nandemo-nobiru.com/605/
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これらのサイトはご存知のように検索サイトと呼ばれています。
これらのサイトは、世の中にあまたある、ホームページやブログ、SNSなどをチェックし、
その情報を保存し、あなたが何かのキーワードで検索した際に、適切なホームページなどを
検索結果として表示してくれます。
しかし、どうやって検索結果を出しているのでしょうか?
あまり考えたことはないかもしれませんね。
このブログには、その仕組を素人にもわかるように、説明してくれています。
わかりやすいので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
https://nandemo-nobiru.com/605/
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2015年9月1日火曜日
Flashはもう使わない方が良いです
amazon.comとアマゾン関係の広告でFlashが閉めだされることがわかりました。
現在、アップル系では、もう閉めだされていますし、ブラウザのchromeも初期設定では
使えなくされています。
簡単な動画の表示など動きのあるホームページについて、一時代を築いたFlashですが、
専用のソフトを入れないと見れないということがネックです。
既に他のhtmlの後術で同じようなことは出来ますので、わざわざFashを入れなくても・・、
と思っていましたが、まさに時代の流れはそのとおりになってきています。
当然今後はFlashplayerが基本的に入っていないPCなどが多くなってくるでしょうから、
今後ホームページをつくる際には、他の技術で作ったほうが良いですね。
http://www.gizmodo.jp/2015/08/flash_2.html
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現在、アップル系では、もう閉めだされていますし、ブラウザのchromeも初期設定では
使えなくされています。
簡単な動画の表示など動きのあるホームページについて、一時代を築いたFlashですが、
専用のソフトを入れないと見れないということがネックです。
既に他のhtmlの後術で同じようなことは出来ますので、わざわざFashを入れなくても・・、
と思っていましたが、まさに時代の流れはそのとおりになってきています。
当然今後はFlashplayerが基本的に入っていないPCなどが多くなってくるでしょうから、
今後ホームページをつくる際には、他の技術で作ったほうが良いですね。
http://www.gizmodo.jp/2015/08/flash_2.html
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2015年8月26日水曜日
ホームページ運営の基本は、更新にあり
ホームページの運営というと、皆さんはどのようなことを思い浮かべますでし
ょうか?
よくある誤解が、常にデザインを変えたり、コンテンツを新たに追加したりと
いうことです。
しかし、ホームページのデザインは、基本的なフォーマットをリニューアル時
に決めればそうそう変えるものではありませんし、家づくりに関するコンテン
ツも無理やりひねり出して増やすというものではありません。
ではホームページの運営とは、何をすることなのでしょうか?その答えは、
「更新」です。例えば、ブログの更新、イベント情報の更新などです。
その更新ですが、皆さんはどのようにされていますでしょうか?理想的にはス
ケジュールを組んで、その予定通りに更新をしていくのが良いでしょう。しか
し、なかなかそうはいきません。イベント情報などは、ある日いきなりイベン
トの内容が決まるなどということも有り得ます。しかし、それでも構いません。
まずは決まった時点でどんどんホームページに掲載していきましょう。また、
イベントの内容がきっちりと決まっていなくても、ホームページでは出しても
構わないのではないかと思います。まずは、内容の概要と日程だけ、次にイベ
ント開催時間の詳細を追加、そして、イベントのゲスト(がいれば)の詳しい
情報など、小出しにしても構わないのです。
ブログについては、これも理想的には日程を決めて更新をしていけば良いので
すが、日常の業務の忙しさもあり、ついつい遅れがちに・・。そこで私がして
いる手は、「書き貯め」です。
ブログは時事性の強い内容は除き、書ける時に一挙に数回分書いてしまいます。
極端に言うと、月に2回、半月ごとに、一挙にその月の分を書いてしまうこと
もあります。その内容に加え、時事的なものを適時書くということにしておけ
ば十分に更新ができるということです。
更新は、気負わず、無理なく。これがコツです。更新されているホームページ
は"動き"があり、見に来るお客様は魅力的に感じるものです。皆さんも、労力
は落としながらも、良い内容で更新できるよう、工夫してみてください。
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ょうか?
よくある誤解が、常にデザインを変えたり、コンテンツを新たに追加したりと
いうことです。
しかし、ホームページのデザインは、基本的なフォーマットをリニューアル時
に決めればそうそう変えるものではありませんし、家づくりに関するコンテン
ツも無理やりひねり出して増やすというものではありません。
ではホームページの運営とは、何をすることなのでしょうか?その答えは、
「更新」です。例えば、ブログの更新、イベント情報の更新などです。
その更新ですが、皆さんはどのようにされていますでしょうか?理想的にはス
ケジュールを組んで、その予定通りに更新をしていくのが良いでしょう。しか
し、なかなかそうはいきません。イベント情報などは、ある日いきなりイベン
トの内容が決まるなどということも有り得ます。しかし、それでも構いません。
まずは決まった時点でどんどんホームページに掲載していきましょう。また、
イベントの内容がきっちりと決まっていなくても、ホームページでは出しても
構わないのではないかと思います。まずは、内容の概要と日程だけ、次にイベ
ント開催時間の詳細を追加、そして、イベントのゲスト(がいれば)の詳しい
情報など、小出しにしても構わないのです。
ブログについては、これも理想的には日程を決めて更新をしていけば良いので
すが、日常の業務の忙しさもあり、ついつい遅れがちに・・。そこで私がして
いる手は、「書き貯め」です。
ブログは時事性の強い内容は除き、書ける時に一挙に数回分書いてしまいます。
極端に言うと、月に2回、半月ごとに、一挙にその月の分を書いてしまうこと
もあります。その内容に加え、時事的なものを適時書くということにしておけ
ば十分に更新ができるということです。
更新は、気負わず、無理なく。これがコツです。更新されているホームページ
は"動き"があり、見に来るお客様は魅力的に感じるものです。皆さんも、労力
は落としながらも、良い内容で更新できるよう、工夫してみてください。
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2015年8月24日月曜日
ホームページの目的はなんでしょうか?
ホームページの目的は?と質問すると、多くの方が曖昧に答えます。
問い合わせ、資料請求が欲しい。
会社の認知度、知名度を上げたい。
会社のことを知っている人に、もっと会社や商品のことを知ってほしい。
こんなところが多くの方が考えることですし、また、基本だと思います。
これらの事が目的であって、全く問題は無いのですが、しかし、これらの
目的に優先順位はついているでしょうか?
例えば、問い合わせ、資料請求が欲しいがメインのホームページでは、
単に情報提供だけしているようなホームページでは、不満となります。
あくまでも問い合わせ・資料請求が欲しいのですから。
私の主観ですが、ホームページはまず短期的に問い合わせ・資料請求が
第一です。
これをいかに増やすかが問題です。
その次は会社の認知度、知名度を上げたい。
そして最後が、会社や商品のことを知っておほしい、でしょうか。
このように、まずは問い合わせ・資料請求が欲しいのであれば、
それなりの改善となるはずです。
例えば、問い合わせ・資料請求までの経路をこれまでより多く、
複数用意しておくとか、問い合わせ・資料請求フォームの入力項目を
減らしていくとか。
まずは自社のホームページの目的を明確にし、それにそった改善とは
何かを考えていくことが大切です。
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問い合わせ、資料請求が欲しい。
会社の認知度、知名度を上げたい。
会社のことを知っている人に、もっと会社や商品のことを知ってほしい。
こんなところが多くの方が考えることですし、また、基本だと思います。
これらの事が目的であって、全く問題は無いのですが、しかし、これらの
目的に優先順位はついているでしょうか?
例えば、問い合わせ、資料請求が欲しいがメインのホームページでは、
単に情報提供だけしているようなホームページでは、不満となります。
あくまでも問い合わせ・資料請求が欲しいのですから。
私の主観ですが、ホームページはまず短期的に問い合わせ・資料請求が
第一です。
これをいかに増やすかが問題です。
その次は会社の認知度、知名度を上げたい。
そして最後が、会社や商品のことを知っておほしい、でしょうか。
このように、まずは問い合わせ・資料請求が欲しいのであれば、
それなりの改善となるはずです。
例えば、問い合わせ・資料請求までの経路をこれまでより多く、
複数用意しておくとか、問い合わせ・資料請求フォームの入力項目を
減らしていくとか。
まずは自社のホームページの目的を明確にし、それにそった改善とは
何かを考えていくことが大切です。
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2015年8月21日金曜日
ホームページの中の弱点を見つけて改善する
ホームページの改善を行う際に重要なことの一つが、弱点を
なくしていくということです。
グーグルアナリティクスを見ると、ホームページ内にある各ページの
アクセス状況がわかります。
その中には、直帰率、離脱率という数値があります。
この直帰率ですが、これは、外部のホームページから、そのページに
直接入ってきて、他のページには行かず、そのままどこかのホームページに
去ってしまった人の割合です。
次に離脱率ですが、これはホームページ内のどこか他のページから
ホームページの閲覧をはじめ、その後幾つかのページを見た後、
そのページから去っていった人の割合です。
私が注目しているのは、離脱率の方です。
これは、他のページは面白かったので、次へ次へとホームページを
見ていったが、最終的にそのページが面白くなかったので、
そこから去っていったということが考えられるからです。
この人気のないページが改善できれば、また別のページに遷移
してもらえるし、最終的には、問い合わせ、資料請求へと繋がって
いきます。
まずはこの人気のないページを見つけることが大切です。
ホームページ内で離脱率が悪い(数値の高い)ページを見つけ、
そのページの改善を行うようにしてください。
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なくしていくということです。
グーグルアナリティクスを見ると、ホームページ内にある各ページの
アクセス状況がわかります。
その中には、直帰率、離脱率という数値があります。
この直帰率ですが、これは、外部のホームページから、そのページに
直接入ってきて、他のページには行かず、そのままどこかのホームページに
去ってしまった人の割合です。
次に離脱率ですが、これはホームページ内のどこか他のページから
ホームページの閲覧をはじめ、その後幾つかのページを見た後、
そのページから去っていった人の割合です。
私が注目しているのは、離脱率の方です。
これは、他のページは面白かったので、次へ次へとホームページを
見ていったが、最終的にそのページが面白くなかったので、
そこから去っていったということが考えられるからです。
この人気のないページが改善できれば、また別のページに遷移
してもらえるし、最終的には、問い合わせ、資料請求へと繋がって
いきます。
まずはこの人気のないページを見つけることが大切です。
ホームページ内で離脱率が悪い(数値の高い)ページを見つけ、
そのページの改善を行うようにしてください。
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